趣味でやっている素人が売れず、いつまで経ってもお金を払ってもらえない致命的な理由




Twitterで「まさしく!」と唸るツイートがあったのでご紹介。起業したい、好きなことをビジネスにしたいと思っている方は必読です。

趣味とお金

「趣味でやっているからお金を取るなんて」という言葉の意味

「趣味でやっているからお金を取るなんて」という言葉に隠された意味は、『私は趣味でやってるから責任を取りたくない』という意味と同じです。そんな人に誰もお金は払いません。

素人・初心者が考えること

趣味でやっているからお金をとるなんて…。
(素人)

その道のプロが考えること

だから、お前の作品は「金を出してでも欲しい」と思ってもらえるレベルにいつまで経っても到達しないんだよ。
(プロ)

この方は学生の頃に先輩に教わったそうですが、本当にいい先輩に恵まれたんですね。

人が買いたいと思う、必要とされるレベル

  • 【レベル5】いくら払っても欲しい   ⇒ 貴重な商品。高くても買いたい。
  • 【レベル4】もう少し安ければ欲しい  ⇒ 普通の商品。より安いところで買いたい。
  • ============== 【素人とプロを分ける壁】 ==============
  • 【レベル3】タダならほしい      ⇒ 無料配布。街頭で配っているティッシュ。
  • 【レベル2】ただでもいらない     ⇒ 不要品。
  • 【レベル1】いくら積まれてもいらない ⇒ ゴミ。

あなたが創りたい、生み出したいものはどのレベルの作品でしょうか?

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